新型コロナウイルス感染症の影響により、申請書審査作業等において「3つの密」を回避したうえで円滑かつ確実な実施が見通せない状況となったため、延長することとしました。

特例措置

 名簿の有効期間は令和4年3月31日とします。現在名簿に登録されている場合、申請手続きは不要とし、引き続き入札参加資格を認めます。

 なお、名簿の有効期間内であっても、公共工事を請け負うには経営事項審査の受審結果が期限切れでないことが必要です。

 また、令和3年度から新規登録、工種追加を希望される場合、別途受付を行います。詳細は後日掲載予定です。